【DeforMaze】全アビリティ一覧表【五十音順】

 ◆アビリティは楽しくお絵かきのお題を決めるためにあるから、シビアに考えすぎず、自由な発想で適当に使用してね!

 ◆アビリティの使用順は各シーン毎に「描く人」から降順で順々に。後で使いたい人は「一回パス」と宣言しよう。

 ◆アビリティは一つのシーンで複数回使うこともできるよ。

さぼり   :他プレイヤーの該当シーンへ「明らかに頑張ってないキャラ」として参加する

          (該当シーンとして適切かは相手プレイヤーが判断してよい) 

          (1ゲームに一度のみ使用可能とする)

 

たたかう  :戦闘シーンへ「あらゆる物理的な攻撃が出来るキャラ」として参加する

          (キャラデザインで表現されているあらゆる物理的攻撃手段を表現可能とする)

          (道具などのギミックを使用する動作は行えない。 例:掃除機など)

 

ものまね  :該当シーンへ「他キャラの使用済みアビリティが使えるキャラ」として参加する

          (該当シーンとして適切かは相手プレイヤーが判断してよい)

          (このアビリティを使うシーン内で使用されたアビリティは使用できない)

          (修正後のシーンに、不都合や相手プレイヤーの同意が得られない場合は使用できない)

          (1ゲームに一度のみ使用可能とする) 

        

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エスケープ :戦闘シーンへ「逃走、回避をしているキャラ」として参加する

          (修正後のシーンに、不都合や相手プレイヤーの同意が得られない場合は使用できない)

 

カウンター :他プレイヤーの被害シーンを「反撃シーンへ修正し、共闘キャラ」として参加する

          (キャラデザインで表現されている物理的攻撃手段のみ表現可能とする)

          (1ゲームに一度のみ使用可能)

 

ガンマニア :戦闘シーンへ「物理的な射出攻撃が出来るキャラ」として参加する

          (キャラデザインで表現されている物理的な射出攻撃手段のみ表現可能とする)

 

          (物体を投擲するなどの攻撃方法は行えない)

 

ギャンブラー:該当シーンへ「対象の勝負事が得意なキャラ」として参加し、修正する

          (該当シーンとして適切かは相手プレイヤーが判断してよい)

          (対象は運要素、選択肢があるシーンであること。あらゆる選択肢を自由に選んでよい)

          (修正後のシーンに、不都合や相手プレイヤーの同意が得られない場合は使用できない)

 

          (1ゲームに一度のみ使用可能とする)

 

クロニクル :①該当シーンへ「対象へ記録することが出来るキャラ」として参加する

       ②貴方は描くべきシーンをイラストではなく文章で表現することが可能となる

          (このアビリティは①か②どちらかの効果しか使用できない)

          (①は該当シーンとして適切かは相手プレイヤーが判断してよい)

          (対象はキャラデザインで表現されている道具で記録できるもの)

          (記録する内容は50文字以内で貴方が考えてよいものとする)

          (1ゲームに一度のみ使用可能とする)  

 

コンダクター:他プレイヤーの戦闘シーンを「対象へ命令が出来るキャラ」として参加し、修正する

          (対象は相手キャラクターであること。命令内容は、たたかう、エスケープから選べる)

          (修正後のシーンに、不都合や相手プレイヤーの同意が得られない場合は使用できない)

          (1ゲームに一度のみ使用可能とする)

       

サーヴァント:他プレイヤーの該当シーンへ「対象への従事従属が得意なキャラ」として参加する

          (該当シーンとして適切かは相手プレイヤーが判断してよい)

          (対象は相手キャラクターであること。自キャラクターの在り方の全てを相手プレイヤーに委ねる)

          (自キャラの扱われ方に対しての相談や不平不満の一切を禁止とする代わりに、何をされてもよい)

          (1ゲームに一度のみ使用可能とする)

 

サービス残業:貴方は描くべきシーンを他プレイヤーより最大30分作業延長することが可能となる

          (サビ残を嫌う他のプレイヤーから激しい叱責を受けた場合、定時で完成させなければならない)

          (公式ではアビリティ欄を一つ消費する。)

 

シーフスキル:該当シーンを「対象の開錠窃盗が得意なキャラ」として参加し、修正する

          (該当シーンとして適切かは相手プレイヤーが判断してよい)

          (対象は開錠、または取得できるものであること)

          (修正後のシーンに、不都合や対象プレイヤーの同意が得られない場合は使用できない)

          (1ゲームに一度のみ使用可能とする)

 

スローイング:戦闘シーンへ「物理的な投擲攻撃が出来るキャラ」として参加する

          (キャラデザインで表現されている物理的な投擲攻撃手段のみ表現可能とする)

          (銃器等の射出機器を使用した攻撃方法は行えない)

 

          (道具などのギミックを使用する動作は行えない。 例:掃除機など)

 

ダークサイド:他プレイヤーの戦闘シーンを「被害シーンへ修正し、裏切り攻撃キャラ」として参加する

          (キャラデザインで表現されている攻撃的魔術のみ表現可能とする)

          (キャラデザインで表現されている物理的攻撃手段のみ表現可能とする)

          (キャラデザインで表現されている使い魔のみ表現可能とする)

          (1ゲームに一度のみ使用可能とする)

 

ディフレクト:被害シーンへ「物理的な防御が出来るキャラ」として参加する

          (キャラデザインで表現されている物理的防御手段のみ表現可能とする)

 

デスクワーク:該当シーンへ「戦闘以外の頭脳労働が得意なキャラ」として参加する

          (該当シーンとして適切かは相手プレイヤーが判断してよい)

          (1ゲームに一度のみ使用可能とする)

 


ドレッサー :該当シーンを「対象の衣装替えが出来るキャラ」として参加し、修正する

          (該当シーンとして適切かは相手プレイヤーが判断してよい)

          (対象は外装を有する生物であること)

          (修正後のシーンに、不都合や相手プレイヤーの同意が得られない場合は使用できない)

          (1ゲームに一度のみ使用可能とする)

 

トレーナー :該当シーンを「対象を操り、育成が得意なキャラ」として参加し、修正する

          (該当シーンとして適切かは相手プレイヤーが判断してよい)

          (対象は敵意の無い人型以外の生物であること)

          (修正後のシーンに、不都合や相手プレイヤーの同意が得られない場合は使用できない)

          (1ゲームに1度のみ使用可能とする) 

 

トークバトル:戦闘シーンへ「言葉で攻撃出来るキャラ」として参加する 

          (漫画的吹き出し表現を可能とし、吹き出し内の言葉を自由に指定してよいものとする) 

          (1ゲームに一度のみ使用可能とする)

 

ナイフスキル:戦闘シーンへ「有刃の物理的な攻撃が出来るキャラ」として参加する

          (キャラデザインで表現されている刃のある物理的攻撃手段のみ表現可能とする)

 

          (道具などのギミックを使用する動作は行えない。 例:掃除機など) 

 

ネクロマニア:該当シーンを「対象の死者繰りが得意なキャラ」として参加し、修正する

          (該当シーンとして適切かは相手のプレイヤーが判断してよい)

          (対象は意識不明者、致命傷者、元生命体であること)

          (修正後のシーンに、不都合や対象プレイヤーの同意が得られない場合は使用できない)

          (1ゲームに一度のみ使用可能とする)

 

バイリンガル:該当シーンを「対象と対話が出来るキャラ」として参加し、修正する

          (該当シーンとして適切かは相手プレイヤーが判断してよい)

          (対象は人型生物、または言語の通じる非生物であること

          (修正後のシーンに、不都合や相手プレイヤーの同意が得られない場合は使用できない)

          (1ゲームに一度のみ使用可能とする)  

 

パフォーム :該当シーンを「対象からおひねりを貰えるキャラ」として参加し、修正する 

          (キャラデザインで表現されている動作のみ表現可能とする)

          (該当シーンとして適切かは相手プレイヤーが判断してよい)

          (対象は人型の生物であること)

          (修正後のシーンに、不都合や相手プレイヤーの同意が得られない場合は使用できない)

          (1ゲームに一度のみ使用可能とする)

 

ハッキング :該当シーンを「対象の操作操縦が奪えるキャラ」として参加し、修正する

          (該当シーンとして適切かは相手プレイヤーが判断してよい)

          (対象は操作操縦出来る非生物であること、ただし現状停止している対象は操縦操作できない)

          (修正後のシーンに、不都合や相手プレイヤーの同意が得られない場合は使用できない)

          (1ゲームに一度のみ使用可能とする)

 

ハードワーク:該当シーンへ「戦闘以外の肉体労働が得意なキャラ」として参加する

          (該当シーンとして適切かは相手プレイヤーが判断してよい)

          (1ゲームに一度のみ使用可能とする)

 

バーバー  :該当シーンを「対象の髪型変えが出来るキャラ」として参加し、修正する

          (該当シーンとして適切かは相手プレイヤーが判断してよい)

          (対象は体毛を有する生物であること)

          (修正後のシーンに、不都合や相手プレイヤーの同意が得られない場合は使用できない)

          (1ゲームに一度のみ使用可能とする)

 

ハンティング:該当シーンへ「食料の現地調達が得意なキャラ」として参加する

          (該当シーンとして適切かは相手プレイヤーが判断してよい)

          (1ゲームに一度のみ使用可能とする)

 

ファシネイト:該当シーンを「対象を誘惑洗脳が出来るキャラ」として参加し、修正する

          (該当シーンとして適切かは相手プレイヤーが判断してよい)

          (対象は知的生物であること)

          (修正後のシーンに、不都合や相手プレイヤーの同意が得られない場合は使用できない)

          (1ゲームに一度のみ使用可能とする)

 

ミュージック:①該当シーンへ「演奏が得意なキャラ」として参加する

       ②貴方は描くべきシーンを音楽で表現することも可能となる

          (このアビリティは①か②どちらかの効果しか使用できない) 

          (①はキャラデザインで表現されている楽器のみ表現可能とする)

          (①は該当シーンとして適切かは相手プレイヤーが判断してよい)

          (1ゲームに一度のみ使用可能とする)

 

メイジツール:戦闘シーンへ「無刃の物理的な攻撃が出来るキャラ」として参加する

          (キャラデザインで表現されている刃のない物理的攻撃手段のみ表現可能とする)

           (道具などのギミックを使用する動作は行えない。 例:掃除機など)

 

リフレイン :各プレイヤーのアビリティ使用回数を、各自1アビリティだけ回復する。

          (回復したいアビリティは各プレイヤーが選ぶものとする)

          (1ゲームに全プレイヤー含めて一度のみ使用可能とする)

          (アビリティ欄を一つ消費する)

 

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運搬指示  :該当シーンを「使い魔での移動運搬が得意なキャラ」として参加、修正する

          (キャラデザインで表現されている使い魔のみ表現可能とする)

          (該当シーンとして適切かは相手のプレイヤーが判断してよい)

          (修正後のシーンに、不都合や相手レイヤーの同意が得られない場合は使用できない)

          (1ゲームに一度のみ使用可能とする)

 

演者(喜楽) :該当シーンへ「喜楽、プラスのアピールが得意なキャラ」として参加する

          (キャラデザインで表現されている動作のみ表現可能とする)

          (該当シーンとして適切かは相手プレイヤーが判断してよい)

          (1ゲームに一度のみ使用可能とする)

 

演者(怒哀) :該当シーンへ「怒哀、マイナスのアピールが得意なキャラ」として参加する

          (キャラデザインで表現されている動作のみ表現可能とする)

          (該当シーンとして適切かは相手プレイヤーが判断してよい)

          (1ゲームに一度のみ使用可能とする)

 

回復魔術  :該当シーンへ「魔術的な治療が出来るキャラ」として参加する

          (キャラデザインで表現されている回復的魔術のみ表現可能とする)

          (1ゲームに一度のみ使用可能とする)

 

干渉魔術  :該当シーンへ「魔術的な干渉が得意なキャラ」として参加する

          (キャラデザインで表現されている、プレイキャラ以外へ干渉する魔術のみ表現可能とする)

          (該当シーンとして適切かは相手プレイヤーが判断してよい)

          (1ゲームに一度のみ使用可能とする)  

 

曲者    :戦闘シーンへ「正当ではない物理的な攻撃キャラ」として参加する

          (キャラデザインで表現されている物理的攻撃手段を、異常な方法で使用し表現する。例:銃を直接投げる)

          (1ゲームに一度のみ使用可能とする)

 

食わず嫌い :貴方が描くべきシーンを、もう1マス次のシーンへ変更することが可能となる

          (このアビリティは貴方が描くべきシーンが確定した直後のみ、使用することができる)

          (1ゲームに一度のみ使用可能とする)

 

          (アビリティ欄を一つ消費する)

  

攻撃指示  :戦闘シーンへ「使い魔での攻撃キャラ」として参加する

          (キャラデザインで表現されている使い魔のみ表現可能とする)  

 

攻撃魔術  :戦闘シーンへ「魔術的な攻撃が出来るキャラ」として参加する

          (該当シーンとして適切かは相手プレイヤーが判断してよい)

          (キャラデザインで表現されている攻撃的魔術のみ表現可能とする)

        

交渉売買  :該当シーンを「対象との交渉売買が得意なキャラ」として参加し、修正する

          (該当シーンとして適切かは相手プレイヤーが判断してよい)

          (対象は自キャラと会話が可能であること)

          (修正後のシーンに、不都合や相手プレイヤーの同意が得られない場合は使用できない)

          (1ゲームに一度のみ使用可能とする)

 

栽培調理  :該当シーンを「対象の栽培調理が得意なキャラ」として参加し、修正する

          (該当シーンとして適切かは相手プレイヤーが判断してよい)

          (対象は人以外の生物であること)

          (修正後のシーンに、不都合や相手プレイヤーの同意が得られない場合は使用できない)

          (1ゲームに一度のみ使用可能とする)

 

収集調査  :該当シーンへ「対象の収集調査が得意なキャラ」として参加する

          (該当シーンとして不適切かは相手プレイヤーが判断してよい)

          (対象の有様など追加設定を一つだけ追加できる)

          (1ゲームに一度のみ使用可能とする)

 

修理改造  :該当シーンを「対象の修理改造が得意なキャラ」として参加し、修正する

          (該当シーンとして適切かは相手プレイヤーが判断してよい)

          (対象は非生物あること)

          (修正後のシーンに、不都合や相手プレイヤーの同意が得られない場合は使用できない)

          (1ゲームに一度のみ使用可能とする)

 

食料保存  :該当シーンへ「保存食を所有するキャラ」として参加する

          (該当シーンとして不適切かは相手プレイヤーが判断してよい)

          (1ゲームに一度のみ使用可能とする) 

 

製薬製造  :該当シーンを「対象へ製薬製造物が扱えるキャラ」として参加し、修正する

          (キャラデザインで表現されている薬、製造品、ギミックのある道具のみ表現可能とする)

          (該当シーンとして適切かは相手プレイヤーが判断してよい)

          (対象は薬品を施せるもの、製造品、ギミックのある道具を使用出来る内容であること)

          (修正後のシーンに、不都合や相手プレイヤーの同意が得られない場合は使用できない)

          (1ゲームに1度のみ使用可能とする)

 

千客万来  :貴方が描くべきシーンに参加できなかったキャラを、登場させることが可能となる

          (対象のプレイヤーの同意が得られない場合はこのアビリティは使用できない)

          (登場させるキャラはそのシーンに修正が掛かるような大きな影響を与えてはならない)

          (登場させるキャラはそのシーンで他のキャラより活躍してはならない)

          (アビリティ欄を一つ消費する。)            

 

占術    :他プレイヤーの被害シーンを「回避シーンへ修正し、共回避キャラ」として参加する

          (1ゲームに一度のみ使用可能とする)

 

宣伝勧誘  :該当シーンを「対象の勧誘が得意なキャラ」として参加し、修正する

          (該当シーンとして適切かは相手プレイヤーが判断してよい)

          (対象は知的生物であり、該当シーンに存在しうるものに限り、シーンに複数追加できる)

          (修正後のシーンに、不都合や相手プレイヤーの同意が得られない場合は使用できない)

          (1ゲームに一度のみ使用可能とする)

 

操作操縦  :該当シーンを「対象の操作操縦が得意なキャラ」として参加し、修正する

          (該当シーンとして適切かは相手プレイヤーが判断してよい)

          (対象は操縦操作出来る非生物であること、ただし他者から操縦操作権を奪うことはできない)

          (修正後のシーンに、不都合や相手プレイヤーの同意が得られない場合は使用できない)

          (1ゲームに1度のみ使用可能とする)

 

治療手術  :該当シーンを「対象の治療手術が得意なキャラ」として参加し、修正する

          (該当シーンとして適切かは相手プレイヤーが判断してよい)

          (対象は生命体であること)

          (修正後のシーンに、不都合や相手プレイヤーの同意が得られない場合は使用できない)

          (1ゲームに一度のみ使用可能とする)

 

尊い犠牲  :該当シーンへ「自身の使い魔の調理が出来るキャラ」として参加する

          (キャラデザインで表現されている使い魔のみ表現可能とする)

          (該当シーンとして不適切かは相手プレイヤーが決めてよい)

          (1ゲームに一度のみ使用可能、かつ使用以後の他のシーンへ使い魔を表現してはならない)

 

童心    :他プレイヤーの該当シーンへ「シーンに関与せず遊んでいるキャラ」として参加する

          (該当シーンとして不適切かは相手プレイヤーが決めてよい)

          (1ゲームに一度のみ使用可能とする)

 

逃走作戦  :他プレイヤーの該当シーンを「逃走シーンへ修正し、共に逃げるキャラ」として参加する

          (該当シーンとして適切かは相手プレイヤーが判断してよい)

          (修正後のシーンに、不都合や相手プレイヤーの同意が得られない場合は使用できない)

          (1ゲームに一度のみ使用可能とする) 

 

肉体言語  :他プレイヤーの交流シーンを「戦闘シーンへ修正し、攻撃キャラ」として参加する

          (交流シーンとは、誰かと戦闘以外の接触を図っている場合とする)

          (キャラデザインで表現されている物理的攻撃手段のみ表現可能とする)

          (キャラデザインで表現されている攻撃的魔術のみ表現可能とする)

          (キャラデザインで表現されている使い魔のみ表現可能とする)

          (1ゲームに一度のみ使用可能)

 

 

廃棄埋葬  :該当シーンを「対象を廃棄埋葬出来るキャラ」として参加し、修正する

          (該当シーンとして適切かは相手プレイヤーが判断してよい)

          (対象はシーンに登場する静止した物体であること)

          (修正後のシーンに、不都合や相手プレイヤーの同意が得られない場合は使用できない)

          (1ゲームに一度のみ使用可能とする)  

 

防御指示  :被害シーンへ「使い魔での防御キャラ」として参加する

          (キャラデザインで表現されている使い魔のみ表現可能とする) 

 

防御魔術  :被害シーンへ「魔術的な防御が出来るキャラ」として参加する

          (キャラデザインで表現されている防御的魔術のみ表現可能とする)

 


 

補助指示  :該当シーンへ「使い魔での戦闘以外の補助が得意なキャラ」として参加する

          (キャラデザインで表現されている使い魔のみ表現可能とする。)

          (移動運搬を目的とした動作を行うことは禁止する。)

          (該当シーンとして適切かは相手プレイヤーが判断してよい)

          (1ゲームに一度のみ使用可能とする)

 

補助魔術  :該当シーンへ「魔術的な補助が得意なキャラ」として参加する

          (キャラデザインで表現されている、プレイキャラへの援助的魔術のみ表現可能とする)

          (該当シーンとして適切かは相手プレイヤーが判断してよい)

          (1ゲームに一度のみ使用可能とする)

 

本能    :該当シーンを「対象と対話が出来るキャラ」として参加し、修正する

          (該当シーンとして適切かは相手プレイヤーが判断してよい)

          (対象は言語の通じない人型以外の生物であること

          (修正後のシーンに、不都合や相手プレイヤーの同意が得られない場合は使用できない)

          (1ゲームに一度のみ使用可能とする)

  

陽動作戦  :他プレイヤーの被害シーンを「逃走シーンへ修正し、身代わりキャラ」として参加する

          (修正後のシーンに、不都合や相手プレイヤーの同意が得られない場合は使用できない)

          (1ゲームに一度のみ使用可能とする)